つぶやき 第191回 2026/8/21

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   椅子
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先日ある商業施設で娘の大好きなキャラクタショーがあるという事で朝早く起きて見に行きました。
09:30整理券配布(11:00開演)ということで08:30に到着できるように向かいました。

その商業施設に着くと既に並んで待っている人がいましたが前の方でした。
しかし列をなすところは屋外で朝からとても厳しい暑さでした。
1時間待つので折り畳み椅子を持っていきました。

ダイソーで買ったのですが、とても軽くコンパクトなのでとても便利です。
周りを見渡しましたら何人か同じ椅子を使用しておりました。

この折り畳み椅子お勧めです。

(2026.8.10 アクセス・ジャパン株式会社 Y.O.)

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   AI遊び
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人は変われる。
だけど人を変えるのは難しい。

「上記をテーマにした自己啓発的な文章を作成して」とAIにお願いしたら、下記の文章が出来ました。

「他者を変える」という幻想を手放す
ビジネスの現場において、リーダーやマネージャーが最も直面する壁は「人の育成」だろう。
「なぜ、何度言っても伝わらないのか」「どうすれば思い通りに動いてくれるのか」。
そうやって相手の行動をコントロールしようとしては、期待と現実のギャップに徒労感を抱いてしまう。

ここで、マネジメントにおける一つの真理を思い出してほしい。

「人は変われる。しかし、他人が人を変えることは極めて難しい」

どんなに優れたロジックや正論を突きつけても、人が真に行動を変えるのは「自ら心から納得した時」だけだ。
外部からの強制や説得は、一時的な従属を生むことはあっても、自発的な成長を引き出すことは決してない。

では、他者を変えられないのであれば、リーダーはどうすべきなのだろうか。
アプローチすべきは以下の2点である。

自分自身の「アプローチ」を変える
相手の理解不足を責めるのではなく、自分の「伝え方」や「関わり方」を見直す。
北風と太陽の童話のように、北風(強制力)を強めるのではなく、太陽(心理的安全性や傾聴)として接する。

相手が自発的に動く「環境」を作る
人を直接変えることはできなくても、人が育つ「仕組み」や「環境」はデザインできる。
モチベーションが湧く目標設定や、失敗を許容し挑戦を促すチームカルチャーを構築する。

他者の心というコントロールできない領域に執着するのをやめよう。
代わりに、自分自身の行動や環境づくりという「コントロール可能な領域」に全エネルギーを注ぐのだ。
あなたが変わり、環境が整ったその先に初めて、他者が「自ら変わろう」とするスイッチが押されるのである。

、、、

確かになと思わされました。

最近の心の友はAIになってきた寂しい輩のAI遊びでした。

(2026.8.10 アクセス・ジャパン株式会社 W.S.)

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   秋春制
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秋春制となったJリーグがいよいよ開幕しました。
8月上旬は秋なのかという点は置いておいて、ヨーロッパと同様に秋にシーズンが始まり春に終わるという日程は、日本の蒸し暑い夏を思えば良い変更だと思います。

また、ヨーロッパの移籍市場と日程を合わせることでチームの中心選手らがシーズン途中に離脱するケースを減らすことができると思います。

懸念点としては降雪地帯に本拠地を置くチームはその期間アウェイでの試合が続いてしまうであろうということです。
12月中旬から二ヶ月間のウィンターブレイクを設置することで対策を試みていますが、これが過密日程を助長してしまう可能性もあると思います。

メリット・デメリットはあると思いますが今回の変更がどこかのクラブがデメリットを背負い込むことにならないでうまくいって欲しいと思います。

(2026.8.10 アクセス・ジャパン株式会社 N.S.)

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   草刈り
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自治会のクリーン作業が毎月あります。
芝刈り機で刈った草や枝を集めてゴミ袋に入れてまとめるというものです。
刈ってある草集めるだけだから楽だろう・・・なんてとんでもない。

熊手を何回も何回も両手で動かし、草を集める作業。
地味ですが、全身運動ではというくらい体を使います。
木が生い茂る公園は日陰もあるからいいけど
ただ広い芝の広場は日陰もなく、大丈夫かと思うくらいの暑さで大汗。

その代わりに終わった後の達成感と、夜のビールは本当に美味い!
この1杯の為にやっているんだと思います。
大変だけど毎月の行事になっております。
来月も頑張ります。

(2026.8.10 アクセス・ジャパン株式会社 T.N.)

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   打ち水実験
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連日の酷暑。
うちのベランダが夏場は
熱くなりやすいというのもありますが
先日、水の変化について勉強したので
打ち水で実践。

太陽が沈んだ後は
地球の熱は下がる一方なので
問題ないのですが、

カンカン照りとなる日中は
じゃあどうするか?

水そのものは姿を変えるとき
熱を吸収したり放出したりします。

氷から水、
水から水蒸気に変わるときを
考えると分かりやすいのですが

氷に熱を加えると溶けて水になり、
水に熱を加えると気化して水蒸気になります。

その原理を利用して
熱いベランダに水を撒く、

まかれた水はというと
水の周りにある熱を利用して
水蒸気として空気中に気化していくわけで。

そうなると水の周りの空気は冷やされます。

ミストなんかもそうですし、
汗をかくことで体が冷やされるのも
その水が周りの熱を使って気化するから
その周りの空気が冷やされると言えます。

ベランダに少し水をまいただけで
結構効果あったので
これからの夏場は色々と
打ち水を利用していきたいですね。

(2026.8.10 アクセス・ジャパン株式会社 F.S.)