公開日:2026/01/23 /
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火事
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先日の夜、自宅の窓から外を眺めていると、炎が上がっているのが見えました。
最初は焚火なのかなと思っていましたが、消防車のサイレンの音と光が近づいてきたので火事だとわかりました。
その日は強い冬型で、乾燥した北風が強く吹いていました。
約一分後にはみるみる炎が大きくなっていて怖さを感じました。
後日ニュースになっていたのですが、けが人はいなかったようですが住宅一棟全焼だったようです。
改めて火事に気をつけなければいけないなと思いました。
(2026.1.16 アクセス・ジャパン株式会社 Y.O.)
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やる気
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一般的に人々は何をもって仕事のモチベーションを維持または向上しているのかを調べてみました。
多くの人が何をモチベーションにしているのか、最新の意識調査(2025年〜2026年)や心理学の定番理論から紐解くと
主に**「報酬・条件」「自己成長」「つながり・貢献」**の3つの層に分けられます。
現代(2026年時点)のビジネスパーソンが何を重視しているのか、そのリアルな内訳を解説します。
1:現実的な「報酬・環境」への欲求
最も分かりやすく、かつベースとなるモチベーションです。
最近の調査(Job総研など)でも、依然としてトップに君臨しています。
給与・ボーナスアップ:
約45%の人が「昇給」を最大の目標としています。
インフレや物価高の影響もあり、「生活の質を維持・向上させる」ことは非常に強力な原動力です。
柔軟な働き方(ワークライフバランス):
「リモートワークの可否」「残業の少なさ」「休暇の取りやすさ」は、もはや福利厚生ではなく、
モチベーションを維持するための必須条件(衛生要因)となっています。
職場環境の快適さ:
オフィスの快適さや最新のITツールが整っていることが、効率だけでなく「やる気」に直結するというデータも増えています。
2:心理学が示す「内面的な3つの欲求」
心理学の「自己決定理論」では、人間が持続的なモチベーションを保つには、以下の3つが必要だと言われています。
自律性(自分で決めている感覚):
「言われたからやる」のではなく、仕事の進め方や優先順位を自分でコントロールできていると感じると、モチベーションは飛躍的に高まります。
有能感(成長している感覚):
「自分はこの仕事ができる」「スキルが身についている」という実感です。
最新のトレンドでも、**「リスキリング(学び直し)」**が仕事への自信と意欲につながっている人が増えています。
関係性(つながっている感覚):
信頼できる上司や、切磋琢磨できる同僚の存在です。
最近では「心理的安全性が高い職場」であることが、個人のやる気を支える大きな要因になっています。
3:社会的な「貢献と承認」
自分という存在が社会やチームにどう影響を与えているか、という視点です。
他者への貢献:
「自分の仕事が誰かを笑顔にしている」「社会の役に立っている」という実感(パーパス)を重視する傾向が、特に若い世代を中心に強まっています。
承認と評価:
成果を正当に認められること、あるいは「〇〇さんのおかげで助かった」という感謝の言葉は、短期的なモチベーションを爆発的に高めます。
【2026年のトレンド】モチベーションの「パーソナライズ化」
最近の大きな変化として、**「何にやる気が出るかは人によって全く違う」**という前提で、自分なりの動機をカスタマイズする人が増えています。
例えば、、、
Aさん:平日はバリバリ働き、**「週末の推し活」**を充実させるために稼ぐ。
Bさん:給与はそこそこでいいから、**「自分の専門性」**を極めることに喜びを感じる。
Cさん:**「フルリモート」**で家族との時間を守ることが、仕事を頑張る最大の理由。
このように、かつての「出世して高い給料をもらう」という単一のゴールから、**「自分のライフスタイルにどう仕事を組み込むか」**という多様な形へシフトしています。
あなたにとっての「ガソリン」は何ですか?
(2026.1.16 アクセス・ジャパン株式会社 W.S.)
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2026年
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2025年の終わりから2026年の始めまで、ずっとひどい風邪をひいていました。
せっかくの休みなのに、何もできませんでした。
とても悲しかったです。
実は、私は十数年間、毎年かならず元旦(1月1日)に成田山新勝寺初詣に行っていました。それが私の大切なルールでした。
でも、今年は体調が悪くて行けませんでした。
1月3日になって、やっと成田山に行くことができました。少し遅くなったけれど、神様にお祈りできてホッとしました。
スタートは大変だったけど、これからは運気が「右肩上がり」に、どんどん良くなっていくと信じています!
健康第一で、2026年を最高の年にしたいです。
(2026.1.16 アクセス・ジャパン株式会社 T.C.)
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パプリカ
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新年早々、映画を見てきました。
今敏監督作品の『パプリカ』です。
今敏監督は、アニメ映画の監督です。
『パーフェクト・ブルー』や『妄想代理人』などの作品が有名で、
このパプリカも監督の代表作として有名です。
46歳の若さで、癌のためにこの世を去りました。
パプリカは、人の精神を研究する研究所から、夢を共有する機械が盗まれ、
主人公が解明のために奔走するSFストーリーです。
2006年に公開され、20周年を記念してリバイバル上映しています。
元々鑑賞したことはありますが。映画館の大画面で見ると大迫力でした!
特に、有名な、人の夢が現状世界に溢れ出て、盛大にパレードをするシーンは圧巻です。
大音響で聴く平沢進の音楽も、この先なかなかできない体験だと思いました。
パーフェクトブルーもリバイバル上映してるのでぜひ観てみたいですが、
かなり猟奇的で怖いシーンがあるので、悩んでいます…。
(2026.1.16 アクセス・ジャパン株式会社 O.M.)
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環状線
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先月、
子供が1週間ばかり入院していて
入退院時に迎えに行ったのですが、
義理の父が車で送迎してくれた際に
みんなで話していたのですが。
山手通りを横切る時に
「ここが環六ね~」
と言われ、
確かに東京の環状線、
環八・環七はよく言うけど
他ってあまり聞かないなあ、と。
ただ、
環状八号っていうくらいなので
一号から順にはあるもので。
皇居の周りから順に、
八号まで広がっているそうです。
https://kurukura.jp/article/33944-20240313-50/
直接聞いたことは無いのですが
大井の周りを運転している
ドライバーさんからは
時々、環状二号とかの言葉は
出てくるらしいです。
そんな話をドライバーさんと話しできたら
環状線通ですね。
(2026.1.16 アクセス・ジャパン株式会社 F.S.)
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帰省
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今年の正月は、久しぶりに地元へ帰省しました。
しばらく離れている間に街の様子はいろいろと変わっていて驚きの連続でしたが
地元の友達と集まってラーメンを食べたり、カラオケで盛り上がったり最高の時間を過ごすことができました。
久しぶりに羽を伸ばして、心から「楽しかった!」と思えるお正月でした。
(2026.1.16 アクセス・ジャパン株式会社 N.S.)
